|
|
 |
 |
|
|
| |
|
伝統的な表装形式はもちろん、従来の概念に固執することなく現代の住空間にマッチする表装を心掛けております。 翠弘舎の感性とオリジナル技法に依って、
作品がより際立つように表装させていただきます。 お手持ちの着物裂、洋服生地などの思い出の品に新しい生命を吹き込む事にも情熱を持って取り組んでいます。
作品展等に向く低価格な表装も承ります。
|
|
| |
|
|
 |
|
|
|
|
 |
 |
|
 |
|
 |
A 標準的な表装形式で「本仕立」または |
| |
「大和仕立」とも呼ぶ形式です。 |
 |
B 風帯は省いた形式でシンプルさがマンション |
| |
などの和室に向いています。 |
 |
C 節分で三段表装に仕立てました。裂は一種類の使用ですが |
| |
筋を入れることで表情が増し表装の格も上がります。 |
|
|
|
|
|
 |
|
|
 |
|
|
|
|
 |
 |
|
 |
|
 |
A 和歌三首を洋間に合うようタペストリー調に仕上げました。 |
 |
B 和歌二首を組み合わせ、シンプルな中にも |
| |
表情を持たせました。 |
 |
C 16種類の裂をパッチワーク風にまとめ、帯状に上下ライン |
| |
を入れました。 作品両脇の柱(裂)はあえて省き、伝統的色調を |
| |
使いながら斬新な形式を作り上げました。 |
 |
D お客様お持ち込みの端裂を組み合わせ、かな作品を |
| |
まとめました。それぞれの色調の面積比率に配慮しました。 |
|
|
|
 |
 |
|
 |
|
 |
E 数種類の裂を市松に組み上げた苦心の作です。お客様は |
| |
洋室にお掛けいただいております。 |
 |
F 夏の作品展に出品された作品です。季節感を朝顔の裂絵象巖 |
| |
で表現しました。翠弘舎オリジナルの手法です。 |
|
|
|
 |
 |
|
 |
|
|
翠弘舎の一番得意とする表装です。 お客様のご希望をお聞きしながら翠弘舎の感性を練り込んで、たった一つだけの"掛軸"
に仕立てます。 もちろんお客様のお手持ちの生地、着物裂、帯地、スカーフ、端裂などの活用ができます。
|
|
| |
|
|
 |
|
|
 |
|
|
| |
 |
|
|